2015.02.09更新

顎関節症の薬物療法
お口を開けると顎が痛むときはまず鎮痛剤を投与します。
種々の薬物療法がありますが、
急性症状が強いときは鎮痛剤を
慢性化した痛みのときには筋弛緩剤を
咬筋などの顎の周りの筋肉の食いしばりが強いときには筋弛緩剤と精神安定剤等を処方します。

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投稿者: またほ歯科