2013.11.22更新

歯の健康を達成するために、健康日本21」目標設定に以下の4つの項目と13の小項目が設置されました。
①幼児期のぅ蝕予防
②学齢期のう蝕予防
③成人期の歯周病予防
④歯の喪失防止
これらを進めるにあたって、3つの方策が掲げられています。
1つ目は自己管理能力を向上させる。つまり生活習慣を形成するあるいは改善していくことです。
2つ目は専門家による定期的な管理、これはまさに「かかりつけ歯科医」による支援と定期的管理です。
3つ目は情報の収集・管理・普及啓発の推進です。
小項目についてはより身近な「健康日本21あいち」の中で説明します。


 

投稿者: またほ歯科

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